新宿駅チカ!徒歩1分。親切丁寧!新宿熊倉歯科  新宿・西部新宿駅・正面口 徒歩1分!夜間23時までお問い合わせ対応中!

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院長のあいさつ
院長熊倉 正和
父がこの地に開業したのは1978年。私が高校生の頃でした。継承して早くても16年の時が過ぎました。新宿という街のホームドクターになるよう、診療には誠意と愛情を持って丁寧な対応を心かけております。親子2代が通う街の歯医者としてやりがいと責任感を持って診療いたします。当院をお引き立ての程、何卒よろしくお願い申し上げます。
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【インプラント手術の様子】-BR-インプラントは、骨の量・幅が充分であれば比較的簡単にオペを施行できます。ところが日本人はそれらが不足しているケースが多く見られます。-BR-当医院では、様々な骨造成法により骨の不足を補ってインプラント体をしっかり保持させております。骨造成術は年々進歩しておりますので学会やスタディーグループ、研修会などで研鑚を積んでおります。例えば、上顎洞が大きく歯槽骨が薄い状態のケースにでは、サイナスリフト法(バーチカル)により、上顎洞底の粘膜を持ちあげ、骨補てん材(βTCP・アパタイト・自家骨等)+グロースファクター(BMP・EMD等)+遮断膜(吸収性メンブレン・非吸収性メンブレン)を挿入後、縫合します。半年ほどで造骨できます。インプラント体も造骨時に同時に植立させる場合が多いです。繊細な技術を要求されるオペです。-BR-その他、手術侵襲の少ないボーンスプレッド法により骨の幅を広げるオペ、また、抜歯と同時にインプラント体を植立する、即時埋入法など様々な技術を習得して参りました。インプラントに関しても、お気軽にご相談下さい。-BR-
【デジタルレントゲン】-BR-当院では、レントゲン写真はデジタル化されております。-BR-デジタルのメリットは、以下の通りです。-BR-1.何と言っても被曝量が少ない。従来のFilmよりも5~10分の1-BR- 全体を撮影(Pantomo)で0.03mSV。医科用CTは6.9mSVですので、被曝量は1/230です。ちなみに歯科用CTは0.1mSVです。-BR-2.源蔵がいらないので、すぐ見ることができる。~治療時間の短縮-BR-3.映像が鮮明で、一定、コントラストや明るさの調整が可能~正確な診断に役立つ-BR-4.廃液が出ないので環境を害さない。-BR-また、インプラントご希望の方は、CTは必須です。-BR-当医院は、近隣にCTを撮りに行って戴いております。
【歯髄再石灰化療法】(ドックベストセメント)-BR-虫歯が神経に達した場合は、神経を取ることになります。神経を取るのではなく、歯髄組織をまとめて除去します。血管や栄養管も除去してしまうので、歯は新陳代謝をしなくなり、歯その物は脆くなり、欠けたり、割れたりしやすくなります。-BR-神経を残せば、歯の寿命は2倍違うといわれています。-BR-当院では、アメリカでは効能が認められている“ドックベストセメント” (日本の保険では未公認)を採用しております。状況にもよりますが4~12ヶ月経過を見つつ、歯髄の再石灰化を待ちます。時間はかかりますが神経を取らずに治療が可能です。
【電動麻酔器】オーラスター-BR-歯科は痛いから行かないという時代は終わりました。-BR-当院では、表面麻酔で針の刺入点を麻痺させ、電動の麻酔注射器で歯の麻酔を行っています。手動の注射器に比べ痛みはかなり軽減されています。人によっては「麻酔いつしたの?」という方も。電動の麻酔注射器は、細い針を使用しているため、刺したときの痛みが非常に抑えられています。また、機械の圧力で麻酔液を注入するため、ゆっくりと痛くないように麻酔が注入できます。また、患者様がリラックスできるよう高音質でBGMを流しております。安心してご受診ください。
【オゾン水療法】-BR-当医院では、器具の消毒には高圧蒸気滅菌器を使用しております。この消毒器はほぼすべての細菌・ウィルスを死滅させます。-BR-オゾン水も、消毒力に大変優れており、ほとんどの細菌やウィルスを死滅させます。(大腸菌やブドウ球菌は5秒で死滅)-BR-そして、細菌や有機物等に触れると酸素に戻る性質を持っています。-BR-一方、その強力な殺菌力は15~30分で効力がなくなります。すなわち薬剤成分が残留しないので、生体組織に悪影響を及ぼしません。-BR-当医院では、根管治療時の消毒、外科処置の前後の消毒、歯周治療時の消毒等にオゾン水を用いております。-BR-特に、根管治療時には超音波洗浄も併用することにより、極めて狭く複雑な形態の根管内の消毒をより効率よく、確実に施行させて戴いております。導入後、治療の予後がかなり良好になりました。
【セラミックレストレーション】-BR-お口の中に使用する材料は何が適切と言えるのでしょうか?-BR-今のところ、自然の歯に勝るものはなく、どれも利点・欠点を備えております。-BR-その中で過去には不適切な材料も多く使われてきました。-BR-今の50歳以上の方にはアマルガムという水銀系の金属が使われていた時代があります。アマルガムは唯一膨張する金属で、歯科医にとっては使いやすい物でしたが、水銀が使われており、溶出すればアレルギー疾患に大きく関わってきます。-BR-当院では発見した場合は除去し、合成樹脂で詰め直しております。-BR-保険で使われている金銀パラジウム合金も、アレルギーの観点から見れば、決してお薦めできるものではありません。(健康保険制度で認められているのは、非貴金属のみです)-BR-理想的には、貴金属かセラミック以外はお口の中には入れたくありません。昨今は金属の価格が超高騰して、貴金属のみならずパラジウム(PCやスマホに使用)も効果になり、とても使いにくくなりました。-BR-そうなると残るはセラミックと合成樹脂です。どちらも近年進化を繰り返し、双方ともかなり良質な材料になってまいりました。-BR-特にセラミックは、歴史のあるメタルボンドをはじめ、セラミック製のつけ爪で少切削量で歯を白くするラミネートべニア、人工ダイヤのジルコニア、複雑な形態も可能なe-Maxなどセラミックには広くアンテナを張り、より質の高い歯の提供を行っております。-BR-ちなみに、当医院ではケースによって6つの技工所と取引をし患者様各々に合ったセラミック歯を提供しております。
【光学式う蝕検出装置】 ダイアグノデント-BR-虫歯(う蝕)には、様々なタイプがあり、肉眼ではピンポイントでも、内部では思ったよりも広がっているケース(穿下性齲蝕)も多々あります。-BR-ダイアグノデントはレーザーの反射光の特性を利用し、見えない虫歯を発見します。-BR-逆に、明らかに黒く着色して見た目は虫歯でも、浅い場合もあります。このような場合はダイアグノデントで測定し虫歯の深さを知ることができます。-BR-数字化されますので、患者様ご自身でも確認できます。
診療日カレンダー
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スタッフ紹介 
●現在の余暇の過ごし方
 おいしい店探し・ワイン・オーディオ・
 URAWA Redsサポーター・ランニング

●過去の余暇の過ごし方
ゴルフ(HC15)・スキー(1.5級?)・テニス・
バスケット・映画鑑賞・エアロビクス
●好きな言葉
継続は力なり・質実剛健・医は仁術なり
●好きな映画
”シャイン(豪)” ”ニューシネマパラダイス(伊)” 
”ユージアル サスペクツ(米)”
●最もおいしかったワイン
72年、77年、78年産DRCロマネ・サンビヴァン
●辛かったこと
父の死
●好きな食べ物
おいしければ何でも
●嫌いな食べ物
”ひかりもの”(最近克服しつつある)
●将来の歯科医
不要になるかも
●大切にしていること
友人・人間関係・信頼
熊倉正和
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